児童発達支援 のうさぎ



 

 

自然に近い環境の中で

 

親子に寄り添う関わりを目指す

 

児童発達支援をしています。

 

 

 

 




子どもたちが育つのに必要なのは

 

太陽の光

 

土、水、泥んこで遊ぶこと

 

自然の現象を体感すること

 

 

 

育つ環境を大切にしています。

 

 

 

 親子での関わり方を

 

親子通園で学びながら

  

 

「その子にとって一番大切なことは何か」

 

を考えて関わります。

 

自立と自律を目指します。

 

 

 

生活リズム、食事の大切さを

 

一緒に考えていける、相談できる環境にしています。

 

親の意識が変わると

 

子どもの

 

食べること・眠ること・遊ぶことに

 

変化が起こります。

 

 

 

 

 

※親子通園はその子の育ちによって

 

親の通園を卒業する場合もあります。


仲間と共に楽しく育ちあい

 

社会性を身につけます。


雑巾掛け

 

初めはなかなか進めなくても腕や脚、腰の力がついてきてできるようになります。

ロールマット

 

体をゆるめることを丁寧に行います。

触れることが嫌な子も次第に慣れ、心地よさが味わえるようになります。

リズム遊び

 

 

全国的にも有名な「さくら・さくらんぼ保育園」の創立者 齋藤公子氏が考案したもので、運動神経や発達を促すと言われています。

 

 

身体の中心から末端へ神経を行き届かせるロールマットやリズム遊びの二つの活動は、健常な子どものみならず、脳や身体に弱さのある子どもや発達がゆっくりな子どもまでとても効果があります。