児童発達支援事業所
自然に近い環境の中で親子に寄り添う関わりを目指す児童発達支援をしています。
仲間と共に楽しく育ちあい社会性を身につけます。
施設の概要
- 施設名
児童発達支援のうさぎ
- 運営
NPO法人のいちご
- 所在地
愛知県江南市高屋町本郷60(のいちごこども園の中)
- 電話・FAX
- サービス内容
児童発達支援(基本は親子通園)
- 利用できる時間
9:00〜15:00(利用時間は相談しながら決めていきます)
- 電話の受付
月〜金(祝日を除く)9:00〜16:00
- 休業日
土日祝と施設が定める休業日
- 対象年齢
0歳から未就学児
- 送迎
なし
- 利用者負担額以外の活動費
特にありません
アクセス
愛知県江南市高屋町本郷60(のいちごこども園の中)
のうさぎについて

自然に近い環境で、親子に寄り添う
子どもたちが育つのに必要なのは、太陽の光や土、水、泥んこで遊ぶこと、自然の現象を体感することです。
のうさぎでは、そうした育つ環境を大切にしています。
親子での関わり方を親子通園で学びながら「その子にとって一番大切なことは何か」を考えて関わります。
自立と自律を目指します。
- 理念
- 生きる
根っこを育てる
- 支援方針
- どの子も育つ療育
園に行ってからやること
-

ロールマット
ロール状のマットにうつ伏せになり、背骨を左右にゆすって、体をゆるめます。
目的
体の力が自然に抜け、歪みが整っていきます。触れられることが苦手な子も、だんだん慣れて、心地よさを味わえるようになります。
-

リズム遊び
ピアノに合わせて、寝返りやはいはいから、歩く・走る・止まるまで、いろいろな動きを遊びとして楽しみます。斎藤公子氏が考案した遊びです。
目的
体の中心から手足の先まで神経を行き届かせ、運動神経や発達を促すと言われています。毎日くり返すことで、体幹や、体をコントロールする力が育ちます。
-

外遊び
泥んこ、土山、水遊び。はだしで土を踏んで遊びます。
目的
子どもたちが育つのに一番必要なのは、水・土・太陽です。はだしで踏むこと、柔らかい土の感触を知ることが、五感を育てることにつながります。












